【ストーム・ディフェンダー・ケープ】がフロリダ大学獣医師Dr. Terry Marie Curtisらによって

メディアで紹介されました。


 
The Storm Defender cape has been under study at the Tufts University School of Veterinary Medicine.
 The results to date have been very favorable.
 
「The Dog Who Loved Too Much(邦訳-うちの犬が変だ!)」の著者であり
静電気説を発表したことでも有名な米国タフツ大学獣医師Dr. Nicholas Dodmanの
クリニックにおいても、ストーム・ディフェンダー・ケープが調査・研究されました。
14匹の雷恐怖症と診断された犬たちにケープをつけた状態で
数回の雷を体験してもらいました。
結果、11匹の犬に改善効果が認められました。
 
 
ケープ着用以前と後の比較(2009年に発表された臨床実験結果グラフ)
 
白: ケープ着用前    黒: ケープ着用後
 
 
“We have used this product in our clinic and found it to be effective in many cases.”
 
                       - Dr. Nicholas Dodman
 

 
多くのクライアントにもストーム・ディフェンダーを紹介しています。 

“I refer a lot of my clients to Storm Defender”
 

                                                       - Dr. Jeff Todd ノースカロライナ州 獣医師


ベル (グレイハウンド)

  

        12歳になる愛犬の「ベル」です。この写真は雷が鳴り続く午後に撮影したものです。
ベルは極度の不安・恐怖症をもっており、元・飼い主が手放し私たちのところにきました。
以前のベルは、ストームが近づくとパニックを起こしクローゼットの奥から出てこようとはしませんでした。
そんなベルがこのケープをつけるようになってからは、ご覧のようにリラックスしています。
 
しかし、ベルの場合はみなさんの体験談のように「すぐに」効果がでたわけではありませんでした。
元々の症状がひどかった上、長い年月にわたって雷の恐怖にさらされてきました。
ケープをつけて10回目のあるストームの日、突然ベルの行動に変化が表れました!
このケープを身につけることで・・
やっと、雷は怖くないんだ!と理解してくれたようです。
 
本当にありがとうございました!!
 

                                               オーナー Karen Ferguson


 レイシー (シェルティ)
 
”効果がありました! すばらしい発明品をありがとうございました!”
 
                     オーナー Beth Knisely
 

セイディ (テリア/ペキニーズ) 
 
ケープをつけて2回目のストームの時、10分足らずで効果がみられました。
3回目、4回目のストームではケープをつけるとすぐに落ちつけるようになりました!
 
                                                        オーナー Gayle Jett
 

ベラ (ダックス)

 

フロリダ州オーランドに雷雲が接近する午後の自宅庭先で撮影しました。
 
えっ、怖いかって!?
 
とんでもない!!
 
獣医師Dr Terry Marie Curtisの勧めで購入しました。
以前のベラはストームが近づくと、震えが止まらず私の洋服の中に潜りこもうとしたり、
床を掘ってまで逃げ出そうとしたりしていました。
庭にでるなんて考えられませんでした。
それが今ではケープをつけたまま庭のリスを追いかけています。
すでに、友人にもこのケープを勧めました!
 
                       オーナー Pauline Hartington
 

ディクシー (ポインターのミックス) 
 
多くの方にお勧めしたいと思います!
このケープのことは1年ほど前に聞いたことがあったのですが、
正直、本当に効果があるのか半信半疑でした。
今は、もっと早くに購入すれば良かったと後悔しています。
 
ディクシーも私たちも以前よりずっと幸せになりました!
 
                                                      オーナー Laura Everitt
 

レディバグ (ノーリッチテリア) 
 
先住犬が亡くなってから、3歳になる愛犬レディバグが雷を怖がるようになりました。
そして、雨・強風と次々に怖いものが増えていき困っておりました。
かかりつけの獣医さんに相談したところ、犬の行動問題に詳しいDr. Elise Christensenを紹介されました。
そして、紹介されたのがこのストーム・デフェンダーです。
 
雨の予報がでている日には、あらかじめケープを身につけるようにしていました。
おかげさまで今は雨と強風には怯えることがなくなりました。
いまだ雷は苦手のようですが、以前よりもずっと落ちついていられるようになっています。
 
ある日、ケープをつけたままアパートを出た私に、ご近所の方が声をかけてきました。
 
「犬にエプロンを着せているのですか?」と。
 
私がケープの説明をすると、その方はご自身の飼ってらっしゃる犬が
同じように雷を怖がることを話してくれました。以前は、雷が鳴ると急いで風呂場に逃げ込み
震えていたそうです。
しかし、最近は歳と関節痛のために、自らの足で逃げることが出来ずにかわいそうだと
仰っていました。
そこで、この方の犬にもこのケープを試してみましたところ
効果がすぐに表れて驚いておりました!
 
私たち2家族からお礼を申し上げます。
 
                             オーナー Katherine L Patton
 

 

ジョージ (グレイハウンド)

 

11歳になるジョージはレスキュー団体から5年前に我が家にきました。
極度の雷恐怖症で、今までに良かれと言われるものはすべて試してみましたが効果なし!
そんな時にこのケープの存在を知りました。
始めは、なぜこのシンプルなケープが雷恐怖症の犬に効果があるのか疑問でした。
しかし、藁をも掴む思いでこのケープの購入を決めました。
以下、ジョージのケープ日記です。
 
(1回目の雷) 夕方5時に帰宅すると、すでにジョージの様子が変でした。まだ雨は降っていません
                        でしたが、 ジョージの様子から雷が近づいていることは明らかでした。
                        風呂場の隅で呼吸は荒く、 よだれを垂らしながら震えていました。
         すぐにケープを着せ、風呂場の床に横になれるよう寝床を作りました。
                        10分後、ジョージが風呂場から、私たちのいる居間に出てきました。
                        まだ呼吸は荒い状態でしたが、いつものベッドに横になっていました。
         その後、雷雨は90分間に渡って鳴り続けましたが、1度も居間を出て行きませんでした。
         雷雨時に風呂場以外の場所で過ごせたのは、この時が初めてです。
 
(2回目の雷) この日は突然の雷雨に見舞われました。すぐにジョージにケープを着せましたが
          すでにジョージの呼吸は上がっていました。
         5分後、少しだけ呼吸が落ちついてきて、15分後には居間のベッドで手足を伸ばして
         横になっていました。30分後、ジョージにケープをつけたまま、私たちも就寝することに
         しました。翌朝、様子を見に行くと、居間のベッドでいつもの落ちついたジョージが
         幸せそうに寝ていました。
 
 (3回目の雷) 目に見える雷の前兆はありませんでしたが、ジョージが食事をとることを拒否しました。
          突然、ジョージがキッチンに向かい私がいつもケープをかけてある場所で
          立っていました。まったく雷の前兆がなかったので不思議に思いましたが
          念のため、ジョージにケープをつけました。すると、ジョージがエサを食べ始めたのです。
          その1時間後、突然の雷雨に!その晩はジョージにケープをつけたまま寝かせ、
          朝まで一度も起きてきませんでした。
          
たった3回の雷ですが、ジョージには100%の効果がありました。
想像していた以上の効果にジョージも私たちも大変満足しています。
本当にありがとうございました!

           オーナー Fiona Moore (スイスより)


 

うめ吉君 (コーギー)


 

2年くらい前から雷がなると、私の近くで小刻みに震える様子はありました。
昨年、とても近くに雷が落ちたのをきっかけに、遠くで雷が聞こえているのか
私が気が付く前から、激しい息遣い、足の裏の汗、うろうろと落ち着きなく家中を動き回る、
フードが食べられない、鼻を鳴らして苦痛そうに鳴く、車の中で雷を体験した時には、
ソフトクレートを破りパニックの状態に陥ってしまいました。
とても危険な状況でした。このようにどんどんひどくなっている状況の中、
ストーム・ディフェンダーの事をしり、早速使用してみると、
1回目、ケープをかけたまま食事ができる、その場で横たわる、鼻をならして鳴かない、
足の裏の汗なし、明らかに今までと違っていました。
2回目の体験でもほぼ同様でした。3回目は少し近くで雷がなったのですが、
最初だけ家の中をウロウロするような行動がありましたが、
後は1回目、2回目と同じように落ち着き
その場で横たわって寝ている姿を見ました。本当にびっくりしています。
私は、ケープをそっとかけてあげただけで何もしてないのですが、
これまでの様子と全く違ってきたので、
どこへ行くにもバックに中に入れて持ち歩いてる状況です。
うめにとってもこのケープをかけてもらうとなんだか大丈夫みたい!
となってくれているのではないかと思えてなりません。
私と同じような悩みを持つ飼い主さんに、是非1度体験してもらいたい商品だと思います。
 
                                オーナー 東京都 NK様
 

 

ルンちゃん (シェルティ) 13歳

  

 

雷が鳴り始める前から、落ち着きがなくなり側に誰かがいないと毎回、失禁していました。

ケープを初めて使用したとき、いつもより落ち着きがありました。

ずっとそばを離れないことは変わりませんでしたが、表情も穏やかでした。

二回目は家族全員仕事で不在というのに、夕立と雷の天気予報・・・。

朝からケープを着せておき、夜帰宅しました。部屋を荒らした様子もなく、失禁もしていませんでした。

ケープを着ることも嫌がりません。

暑いうえケープ着用のため、エアコンは欠かせませんが、失禁がなくなって家族全員本当に感謝しています。

最初から効果がありました。

ルンのストレスもかなり軽減されたと思います。

本当に効果あるのかなぁ・・・と、思いながら購入しましたが購入して良かったと思います。

ルンとケープは、セットです。

 

                     オーナー 埼玉県 O.A 様